1950年代〜1960年代頃の陶器製ライトです
電柱にしがみついた酔っ払いの男性の鼻が赤いランプになっています
ハンドペイントですが、良く見ると左頬にはキスマークが
小ぶりですが、ユニークで存在感のあるアイテムです
電球は12口金の物で、赤い塗装にひび割れが見られます(6枚目、最後の画像参照)
その他全体的に小傷、薄汚れ、細かな塗装剝げなどがありますが、陶器にヒビ、割れなどの大きなダメージはありません
ヴィンテージ品をご理解の上お買い求めください
サイズ:高さ約20.5cm 幅約8.5cm 奥行約7.5cm